神奈川県横浜市金沢漁港釣船釣宿 忠彦丸
忠彦丸について
忠彦丸の歴史
1967年(昭和42年)忠彦丸の前身「下金丸」出航
漁師を営んでいた 初代 黒川金太郎が 忠彦丸の前身 「 釣船 下金丸 」 を立ち上げた事から 忠彦丸の歴史は始まりました。
1980年(昭和55年) 「忠彦丸」に屋号変更
その伝統を受け継ぎ、親しみやすい釣船を目指し、自らの名を屋号につけたのが 2代目の黒川忠彦でした。
1985年(昭和60年) 「忠彦丸」の進化
3代目 黒川和彦に その歴史が継承されると、全船オーシャンブルーにTADAHIKOのロゴが映える現在の姿になりました。東京湾内最大級の第24忠彦丸をフラッグシップとし、車椅子対応船2船をはじめ大型・小型船に最新設備を完備しました。
2025年(令和7年) さらなる進化へ
2025年12月、その伝統は4代目となる娘婿 緑川和希に引き継がれました。
誰もが楽しめる釣宿を心がげ、釣船のテーマパークを目指しさらなる進化を続けています。

